BMW 5シリーズ 523d Mスポーツ・ハイラインパッケージ Mパフォーマンス20inchAW&ブレーキキット Mパフォーマンスフルエアロ ドライビングアシスト ACC ブラックレザー 前後シートヒーター 電動トランク LDA-JC20 中古車情報 - 中古車検索サイト カータウン.jp
523d Mスポーツ・ハイラインパッケージ Mパフォーマンス20inchAW&ブレーキキット Mパフォーマンスフルエアロ ドライビングアシスト ACC ブラックレザー 前後シートヒーター 電動トランク LDA-JC20
| 年式(初度登録年) | 平成30(2018) | ワンオーナー | - |
|---|---|---|---|
| 走行距離 | 2.9万km | 修復歴 | 無し |
| 福祉車両 | - | 定期点検記録簿 | 有り |
| 禁煙車 | ○ | リサイクル料 | 済込 |
| 登録(届出)済 未使用車 | -- | 車検 | 令和9(2027)年3月まで |
| 法定整備 |
整備無し
車両の状態については販売店にご確認ください。
|
||
| 保証 |
■保証付き ・保証期間:1ヶ月・保証走行距離:3000km
保証費用は本体価格に含まれています。詳細については、販売店にご確認ください。
|
||
| 駆動方式 | 2WD | 色 | アルピン・ホワイト3 |
|---|---|---|---|
| ハンドル | 右 | 車台末尾番号 | 172 |
| ミッション | オートマ | 排気量 | 2000 cc |
| エンジン種別 | 軽油 | ドア数 | 4 |
※メールアドレスは販売店に公開されません
お役立ち情報
2026-09-28
修復歴ありの中古車とは?購入するメリット・デメリットや見極め方を解説
中古車を探していると、同じ車種や年式でも「修復歴あり」と表示された車が安く販売されている場合があ...
お役立ち情報
2026-09-28
中古車は納車までどのくらいかかる?契約後の流れや納車当日に確認すべきポイントも解説
中古車を購入すると、「契約してから何日で乗れるのか」「納車までに何を準備すればよいのか」が気にな...
お役立ち情報
2026-09-28
中古車は試乗できる?確認すべきポイントや試乗時の注意点についても解説
中古車を購入するときは、価格や年式、走行距離だけでなく、実際の車両状態を確認することが重要です。...
お役立ち情報
2026-09-28
中古車ローンとは?種類や金利、審査、選び方のポイントを解説
中古車を購入する際、まとまった資金を一度に用意するのが難しい場合は、自動車ローンを利用する方法が...
お役立ち情報
2026-09-28
中古車が安い時期はいつ?価格が下がりやすいタイミングや買い時の見極め方を解説
中古車をできるだけ安く購入したい場合、「何月に買えばよいのか」と気になる方も多いでしょう。中古車...
お役立ち情報
2026-09-28
中古車購入に必要な書類は?普通車・軽自動車の違いや準備方法を解説
中古車を購入するときは、車両を選んで代金を支払うだけでなく、名義変更などの登録手続きも必要です。...
5シリーズは常にライバルメーカーが目標とする、Eセグメントの世界的指標となります。上質な乗り味だけではなく、スポーツマインド溢れるその造りは、世界中にファンが多く、やはり他のメーカーのように安楽な車では満足できない、ステアリングを握っている時間が至福の時間とお考えの方が多いのでしょう。室内空間を大きくとる為、床に盛り上がるセンタートンネルを小さくする為に、もはやEセグメントでもFFレイアウトが増えてきていますが、操舵と駆動が別々のFRレイアウトは、自然なステアリングフィールと加速感、極限のような限界でのハンドリングの良さは、いくら技術が進化してもやはり後輪駆動の方に軍配が上がっているようですね。
今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、G30系5シリーズ。G60系がデビューしているので一世代前となりますが、ここ最近のデザイン革命に脳が追い付いていないせいか、少し前の端正な佇まいのBMWを見るとホッとしてしまう自分がいますね。きっと、同じような意見をお持ちの方も多いでしょう。G30系でもLCIモデルでは少しアグレッシブな顔つきに美容整形されていますから、前期モデルの穏やかな顔立ちも悪くないように見えてきますね。もっとも、こちらの車両はMスポーツパッケージ装着車ですから、オリジナルの顔つきと比較すれば精悍な顔つきではあるのですが。
もはやBMWを選ぶ上でMスポーツパッケージは外すことが出来ない程に人気のグレード。ダイナミックなスタイリングのエアロ形状のスポーツバンパーに、締め上げられたサスペンション&大径のアルミホイールを装着した足回りの精悍なエクステリアに、ブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリア。シートやステアリングは、激しいドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれて、正確なステアリングワークを約束してくれる、Mスポーツ専用設計。シフトノブだけではなく、ステアリングに装着されたパドルシフトでも、シフトアップ&ダウンが可能。Mモデルほど過激な車は必要ないけれど、並みのサルーンでは満足できないという「うるさ方」にも満足できるパッケージオプションとなります。
ちなみにこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージの走りの良さに、上質さをプラスした、ハイライン・パッケージをオプション装着しています。こちらはダコタ・レザーシートとフロント&リアシートヒーティング、電動ランバーサポートをプラスしたパッケージオプション。いくらMスポーツと言えども、やっぱりBMWたるもの上質な車でありたいとお思いの方も多いでしょう。ファブリックのシートも冬に冷たくないことや、滑りにくい点などがスポーツ走行に適している事で、BMWファンではファブリックのシートを敢えて選びたいという方も多いのですが、5シリーズともなれば上質感を求めても良いカテゴリーですから、ハイライン・パッケージはありがたい装備と言えるでしょう。
こちらの車両は、特別な存在感がある事にお気付きでしょう。BMWのモータースポーツ部門のBMW M社と共同開発した、BMW Mパフォーマンスのパーツで統一しています。
20インチサイズのタイヤ&アルミホイール
・BMW M Performanceダブルスポーク・スタイリング669M マットブラック 897,600円(コンプリートセット)
G30系では上級グレードのMスポーツでは、大きいブレーキキャリパーが装着されますが、こちらの車両はMパフォーマンスのブレーキシステムが装着されます
・BMW M Performanceスポーツ・ブレーキ 547,800円
Mスポーツ・パッケージのスタイリングを、さらに精悍にしてくれるMパフォーマンスのエアロパーツ
・BMW M Performanceエアロダイナミックパッケージ・カーボンフロントスポイラー 174,900円
・BMW M Perfomranceサイドスカート・フィルム 23,100円
・BMW M Preformanceカーボンリアスポイラー 96,800円
・BMW M Performanceエアロダイナミックパッケージ・カーボンリアディフューザー 246,400円
・BMW M Performanceカーボンドアミラーカバー 105,160円
・BMW M Performanceブラックキドニーグリル 30,800円
これらの価格には、取り付け作業工賃/プログラミング/コーディングなどの費用は含まれませんので、過去のオーナー様は、かなりのエクストラコストを支払っているはず。こういったパーツが装着されているというのも、中古車選びの醍醐味と言えるでしょう。それが各メーカーがバラバラに装着されていたのでは意味が無く、大陸製の胡散臭いパーツなんてもってのほか。BMW M Performanceで統一されているからこそ、価値があると言えますね。
インテリアは先に記載したとおりにMスポーツに準じた装備。標準グレードではグレーとなるルーフライニングも、アンソラジットカラー。パドルシフトが装着されやスポーツステアリングは、標準と比較するとより小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザイン。スポーツシートは激しいドライビングでの強烈な横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれ、なおかつゆったりとした長時間のドライブでも疲れる事のない設計。インテリア・トリムパネルは鏡面仕上げが美しいダークなウッドの、ポプラグレー・ファインウッドトリム。ドアを開けると、Mスポーツ専用のエントランスプレートが乗員を迎えてくれます。こちらはキラリと輝くアルミ製で、ルームランプに連動して光るイルミネーションが内蔵されます。
ニーズの変化により、年々厳しくなる安全性能ですが、この点も十分。もはや前車や人を検出してブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキはもちろん、前の車との車間距離を常に保つアクティブクルーズコントロールと、車線をモニタリングしてステアリング操作をする、ステアリング&レーンコントロールアシストをプラスした、ドライビングアシストプラスでは、半自動運転が可能。もちろんドライバーがステアリングを握っている事が前提条件となりますが、長距離のドライブでの疲労がグッと減る装備と言えます。各部をモニタリングしてると言えば、ドアミラーなどで気が付きにくい、後方から近づく車両の注意を促すレーンチェンジ・ウォーニングなども有効な装備。車庫入れなどで便利なバックカメラはもちろん、フロント・サイドにもカメラがあり、3D画像で車両付近の障害物などを確認できるトップビュー+サイドビューカメラと、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)で、死角が大幅に減るのも嬉しいですね。目線を下げずにナビゲーションや必要な情報をフロントガラスに投影できるヘッドアップ・ディスプレイなども使いやすい装備。メーターは液晶メーターで、走行パターン(スポーツモードやエコプロモード)により変化したり、スピードなどの表示を大きくしたりできて安全運転に貢献するマルチディスプレイ・メーターパネルなど、様々な装備が装着されています。
インテリアに関して、もう少し記載しましょう。ナビゲーションや、地上デジタルTV放送・ラジオ・CD・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるBluetooth・USBなど、さまざまなソースをお楽しみ頂けます。インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵されていて、ナイトドライブを美しく演出してくれます。BMWの伝統カラーのオレンジはもちろん、ブルーやグリーンなど、お好きなカラーに変更が可能です。トランクリッドを開けると、2:1の分割可倒式のリアシートも相まって、大きな荷物も積み込みができるトランクスペースが存在しますが、トランクリッドのオープン&クローズは電動で、スイッチひとつで可能。また、両手が荷物でいっぱいの時には、リアバンパーの下に足をかざすと、オープン&クローズが出来る、スマートオープン機能を備えています。
搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。
修復歴は無く、下記の通りに点検記録簿を完備した車両となります。一般的にBMWの中でもMスポーツを選ぶ方は、ステアリングを握っている時間が至福の時間と言えますし、それが足の長いドライブが可能なディーゼルエンジン搭載車ならなおさら。こちらの車両は28300キロというローマイレッジな車両。Mスポーツに、BMW M Performanceパーツを増し増しに装着して、充実装備のハイラインパッケージ。半ドアまで閉めればモーターの力でしっかりと閉めてくれるソフトクローズドアは、閑静な住宅街で早朝や深夜などの乗り降りの時にもありがたい装備ですし、目線を移動することなく情報は得られるフロントガラス投影のヘッドアップ・ディスプレイや、モニターの前で指で空中を動かすとオーディオのボリュームなどを調節できるジェスチャーコントロールなども便利な装備。これらを単独オプション装着しています。せっかくBMWを選ぶのであれば、他の車とは違う特別な一台を選びたいもの。隣に並んだBMWが目を凝らしてこちらを見ていたら、ちょっとだけ優越感に浸れそうですね。
エクステリアカラー アルピン・ホワイト3
インテリアカラー ブラック
シートマテリアル ダコタ・レザー 専用ステッチ付き
インテリアトリムパネル ポプラグレー・ファインウッドトリム/パールグロスクロームハイライト
平成30年03月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
平成30年10月 000012キロ 点検/臨時整備(BMWサービス工場)
平成31年02月 001818キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
令和02年02月 008103キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
令和04年04月 019486キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
令和05年03月 021408キロ 点検/臨時整備・リコール対応&プログラミング(BMWサービス工場)
令和07年03月 024607キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
令和08年07月 027609キロ 点検/臨時整備・リコール対応(BMWサービス工場)
当店では、カーセンサーEDGEとGOOワールドにも車両を掲載しています。
最大80枚の写真と、第三者機関が厳しく車両チェックをした車両鑑定書をご覧いただけます。
ぜひご覧ください。
カーセンサーEDGE→https://www.carsensor.net/usedcar/detail/AU7327941702/index.html?TRCD=200002&ROUTEID=edge&RESTID=CS210610
GOOワールド→https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700957097320260902001.html
整備込み/■保証付き ・保証期間:1ヶ月・保証走行距離:3000km
(車両価格:336.6万円 / 諸費用:11.6万円)
※支払総額には、車両価格の他、保険料、税金、登録等に伴う費用、リサイクル預託金相当額購入に必要な全ての費用が含まれています
支払い費用は、2026年10月現在、県内登録(届出)で店頭納車の場合の価格です。お客様のご要望に基づくオプション等の費用は別途申し受けます。